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No.1 こんばんは。初めてこのHPを拝見して、ひゃっほう、と叫びたい気持ちでメールいたしました。 菜穂子さん
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![]() えっ?ボク?ほんと?! 覚えててくれてたんだ…。 信じられない…。 ありがとう。 ぼくがバカだったんだよ。 でもね。あのときのことって、今もすごく幸せな夢みたいに思えて…。 亜弓さんにふさわしい男性って、いったいどんなひとなんだろ? 未練で言ってるんじゃないよ。 そうだ、質問に答えてなかった。 そんなとき、研究所の先輩が、おまえはこっちが向いてるんじゃないかって、声を掛けてくれたんだ。真面目だし、人の世話するのは好きだし、なにより自分に才能はないけど、才能ある人を伸ばして育てていくことができるんだ。 いつかぼくの担当している芸人をスターにしてやる、って決めてる。 |

